後半戦スタート

ゆっくりと夏季休暇を過させて頂きました(笑)

 

リフレッシュできましたので、後半戦も頑張っていきたいと思います。

 

昨年同様に遠方などはいけませんでしたが、その分、家族との時間だったり、読書や動画鑑賞など有意義な休暇を過ごさせていただきました。

 

また家づくりに関しても、日本の流れ、他社の建築やお客様に支持されるマイホームはどの方向へ変化していくのか?なども考えてみました。

 

やはり私たちが今できることは、ご縁あるお客さまの家を一棟入魂で作ること。

 

お客さん一人一人に、その家への想いがあります。

 

その想いを形にするお手伝いです。

 

プロとしてスタッフ一同頑張りたいと思います。

 

少し涼しくなりましたが、まだまだ暑い日が続きそうです。

 

皆様もお体ご自愛くださいませm(__)m

 

新人スタッフ

女性スタッフが家づくりの仲間に入りました。

 

新卒でピカピカの建築士です。

 

今年の1月~3月までは学生インターンとして在宅課題や事務所アルバイトを経て、この春に正式な社員となりました。

 

設計パーツ業務やCAD設計補助、コーディネーター補助を行います。

 

まだまだ新人女子なので、ゆっくり育成中(^▽^)

 

でも実は高校時代に卓球でインターハイ経験ありの体育会系女子。

 

熱い血潮がある負けず嫌い女子。

 

なかなかの逸材と期待しております!

 

私たちは歳をとりますが、家づくりのお客様世代は変わらずアラフォーや30歳前後の方々が多く、ジェネレーションギャップも感じる時もチラホラ。。。。

 

ですので、会社に若い建築士を入れることは工務店としては重要なことと考えております。

 

安心して任せるまでは、もう少~し時間かかりますが、スーパー補助員として活躍してもらいたいです。

 

イベントや打ち合わせでもお会いしましたら、気さくに声かけてあげてください。

 

新人木村をよろしくお願いします_(._.)_

人命救助に協力した市民に感謝状を贈呈します/阿賀野市

先日スタッフ田中君とお客様である伊藤様が阿賀野市消防本部から感謝状表彰を頂きました!

 

今年2月に現場作業中の事故を俊敏な対応で作業員の命を救ったことが表彰につながったと聞きました。

 

当たり前のことをしたまでですが、高く評価して頂いたことに会社も感激をしております。

 

また倒れた作業員も現場復帰していると聞いています。

 

そしてこれから、いよいよお客様の新築着工です。

 

これを祝砲として素晴らしいマイホーム建築を進めていきたいです。

 

報道資料→令和3年2月16 日、阿賀野市里地内(水原地区)で除雪作業を行っていた50 代男性が突然倒れました。その場に居合わせた田中さんと伊藤さんは、倒れた男性に駆け寄って声掛けをしたものの、反応はなく意識がなかったため、伊藤さんは119 番通報、田中さんは消防通信員の指示に従い、胸骨圧迫を行いました。倒れた男性は、息を吸うような仕草が見られ、間もなく到着した救急隊に引き継がれ、病院に搬送されて一命を取り留めました。

2名の一連の迅速な救命活動により尊い命が救われましたので、阿賀野市消防本部表彰規程に基づき、その功績を称えるものです。

 

 

友人の建築計画


大学時代の親友が、都内から地方へ移住する計画を話してくれました。

「住宅展示場行ったり、地元の建築会社の話を聞いてるんだけど、
どこも良いことばっかり言うから、何が良いのか分からなくて・・・」
「こうしたら良いよ、とか、これはやめた方がいいよ、とか教えて~」
と、親友談。

親友に伝えたいことは、
まずは、ライフプランを立てよう!です。
家を建てて、どんな生活を送るか、どんなことにお金をかけるか?
そして予算と理想の家づくりとの兼ね合い。

SNSでよく見かける【映える】外観や内装ばかりを取り入れるのではなく
生活動線はどうか?掃除や手入れの方法は?収納は使う場所の近くにあるか?収納の量はどうか?などなど・・・

親友の夢を実現してくれる良い建築会社と出会えることを祈っています。

「新潟で建てるんだったら、千癒の家でお願いしたかったな~」
と親友。

「千癒の家でお願いします」
そう言って頂いているお客様との家づくりを
今後より一層力を入れて精進していきたいと思います(^^)

インターンで学び

弊社事務所にインターンの学生が建築を学びにきます。

 

自然素材住宅の家づくりがしたいと応募してくれました。

 

今春に卒業見込みで、かつ昨年に2級建築士を一発合格した優秀な女性です。

 

テレワークで課題をこつこつ熟したり、見学会にもご家族と来て千癒の家という健康住宅の家づくりへの理解が始まってきました。

 

弊社の家づくりお客様は40~30歳代が中心ですが20歳代も増えてきておりますので、フレッシュな建築士の新しい風が流れてくると思うと楽しみです。

 

今後は皆様と打ち合わせ等で同席させていただくかもしれませんがよろしくお願いします。

 

 

エクササイズ!

こんな風に、外で体を動かせたら気持ちが良いですよね~。

でも、用事があったり天気に左右されたりで、
なかなか運動出来ない・・・

そこでYouTubeを使ったエクササイズにハマっています(笑)

始めるまでは億劫でも、動き出すと身体もどんどんエンジンがかかってくるようで。

子供たちも真似して
わいわいやっております。

子供と公園に行っても
「待って~~~(息切れ)」となることが少なくなるように
体力つけたいと思います。

ZEH義務化ならず

ZEH(ゼッチ)=ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス

 

今年2020年に義務化になる予定だった新しい住宅仕様でした。

 

ZEHにしないと、罰則規定を設ける法律。

 

しかし、予想通りに足並み揃わず。

 

まぁ当初から無理がありました。

 

一番のネックは。。。新築屋根全てに自宅発電が義務になる方向性で太陽光ソーラーパネル等を設置しなくてはならないこと。

 

私見ですが、住宅屋根に載せる太陽光ソーラーパネルは疑問視しています。

 

太陽光ソーラー売り手の「得する」入口が間違いです。

 

新潟は日本有数の日照時間が短い県で、売れてない都道府県の一つです。

 

また、ソーラーパネルの稼働時間が長くなると、機械なので、吸収率が下がることがわかっています。

 

新しいパネルと古いパネルでは、効率も違ってきます。

 

直流から交流に変換するコンデンサーなども経年故障すると修繕費もかかることでしょう。

 

自家発電消費や売電したことで家計に優しい太陽光ソーラーは、10年過ぎてくると、そのソーラー貯蓄を食い尽くすことが予想されます。

 

高額の機械で頼った家より、パッシブな考え方、そして自然素材を取り入れた建材を中心とした極力機械に頼らない省エネ住宅が住み手にとって一番いいと思います。

 

家づくりをお考えの皆様には、家族が幸せになるマイホームを選んでいただきたいです。

 

 

 

 

友人から刺激をもらいました。

先日会った友人と話していると
最近youtubeで講演を聴いている、というので
どんな講演なんだろう?と思って聴いてみました。

講演を聴いてみると
こういう考え方もあるんだなぁ!とか
そういえば、これに挑戦したかったんだ!といった発見があり
大変有意義な時間を過ごせました(^^)

我が家でyoutubeと言えば、子供が見るもの、だったので
私も色々な講演を聴いたりして勉強したいなと思いました。

withコロナの時代だからこそ、オンラインで受けられる資格の勉強や
講演が増えてきたなと感じています。

有益な情報をくれた友人に感謝です★

ペット

最近ネットで動物の可愛い仕草や人間のような態度をとる
ペットを見るのが楽しいです。

私は子供の頃にジュウシマツを飼っていましたが
犬や猫は飼ったことがありません。
父の友人でウサギを飼っている人がいるのを聞いて
羨ましく思ったり、
近所の犬の散歩を買って出たり(笑)

子どもの頃はやはり動物に興味深々でした!

娘(年長)も動物に興味があるようで
親戚のお家にやってきた猫ちゃんに夢中です。

確かにかわいい・・・
けど、動物に慣れていない私も娘も
どう遊んであげたらいいか分からない・・・

結果、猫ちゃんは私の隣で寝ることが多くなりました(^^;

いつか動物を飼いたいなぁと思ったりするのですが
それは遠い未来の話かもしれません(笑)

 

料理に疲れたら・・・

自粛生活中の料理三昧疲れがいまだに抜けないナカヤマアキコです。

どうにもこうにも・・・毎日のメニューを考えることに疲れています(^^;

材料はある!
作る時間も、まぁある!
ないのはやる気だけ!笑

そんな昨夜のメニューは

チヂミでした。

我が家はみりん・しょうゆベースの料理が多いので
今回のようにやる気が出ない時に、たまーに作る
ソース味のチヂミは結構人気です♪(子供向けに酢醤油ではなくソースです)

フライパンはいつも26cmの大きめサイズで焼いていたのですが
20cmの小さめサイズで焼いてみたら
ひっくり返しやすくて仕上がりもキレイ!
(焼く回数は1回多くなったけど)

ひっくり返すのを失敗しがちな方には
オススメしたいです、笑

昨夜のメニュー
*中華スープ(もやし・えのき・ワカメ)
*チヂミ(豚バラ・人参・ニラ)
*トマト
*きゅうり塩麹漬け
↑ちょっと頑張った(?)のはチヂミだけだということが分かります。

さて・・・今夜はどうしましょうかね?