だんだん寒くなり冬が近づいているんだなーと実感します。
着るものも冬用に衣替えするように家も衣替えしてみると日々の生活がより一層楽しくなると思います。
例えば無垢材の床はあったかいのですがモコモコのラグを敷いてみたり
寝具やクッションカバーを秋冬らしいアースカラーに統一してみるなどなど。
家の雰囲気を変えて寒い冬も気分から乗り切っていきませんか?
だんだん寒くなり冬が近づいているんだなーと実感します。
着るものも冬用に衣替えするように家も衣替えしてみると日々の生活がより一層楽しくなると思います。
例えば無垢材の床はあったかいのですがモコモコのラグを敷いてみたり
寝具やクッションカバーを秋冬らしいアースカラーに統一してみるなどなど。
家の雰囲気を変えて寒い冬も気分から乗り切っていきませんか?
めっきり寒くなりあったかいものがおいしく感じる季節になりました。
秋はおいしいものがたくさんであれも食べたいしこれも食べたいってなってしまいます。
秋といえば
栗ご飯
秋刀魚の塩焼き
焼きいも
・・・・
書いてるだけでお腹がへってきました。
さらに塩焼きや焼き芋って炭火で焼くとさらにおいしく感じますよね。
あのおいしさは遠赤外線により素材の内側から熱せられるからおいしくなるそうです。
でもいちいち炭火をおこして料理するのもめんどくさいです。
そこで今回ご紹介するのがコチラ!! ←通販番組風
『MFG スーパーラジエントヒーター』
炭火と同じ遠赤外線が出るので毎日の料理が炭火料理に変身します!
千癒の家をご検討中の方には卓上のスーパーラジエントヒーターの無料レンタルを行っています。
焼き芋などはすごくわかりやすい効果がでるのでぜひ使ってみてください!
今週から江南区にて新築工事が始まっています。
私がO様ご家族の打ち合わせに参加させて頂いたのは7月からです。
プランニングでは色々な事をお聞きし私自身の生活とも重なる部分もあり想いを込めてご提案させて頂きました。
その後のお打合せでもO様は建築にも詳しい方で私たちの提案も理解して頂きスムーズに打ち合わせを進めさせて頂きました。
本当にスムーズに進みもう10月には工事に入ることができています。
O様の理解の速さと決断力、人柄が全て合わさってここまでくることができました。
これからも工事は進んでいきます。
お付き合いは始まったばかりですのでこれからもよろしくお願いいたします!
少し前は新建材を使用した格安の住宅を売りにした工務店が多く存在し、
最近無垢材を売りにした自然素材系の工務店が多くなってきました。
しかし千癒の家はもう10年近くこの無垢材住宅をやり続けています。
今でも思うのは無垢材を扱うのはすごく難しいです。
大工の技術も必要ですし
管理も気を使います。
経験がなく流行りに乗って始めると必ずトラブルになります。
千癒の家にはノウハウがあります。
無垢材の家は無垢材の専門工務店に。
2001年9月11日。
私は当時高校生でした。
いつもと同じように眠たい目をこすりながら台所に行きテレビを見るとそこには現実に起きている事件とは思えない映画のような映像が映し出されていました。
ワールドトレードセンターに飛行機が激突している。
黒い煙をあげながら火災が起きビルが崩壊する。
今でもその映像は脳裏に焼き付いています。
あれから18年。
9.11の日付を見たらふと思い出しました。
あの痛ましい事件は忘れることはないと思います。
被害を受けた方々は色々な思いを抱いたことと思います。
あの日オフィスに行かなければ。
朝寝坊をしていたら。
電車がもっと遅れていれば。
飛行機にテロリストが乗れなければ。
建物が崩壊しなければ。
避難できる設備がもっと整っていれば。
私たちが造っているのは住宅ですが、私たちができる安心をできるかぎり尽くしていきたいと再確認した日でした。
最近めっきり涼しくなり朝がたは寒いなーと思うくらいになりました。
夏が終わり段々秋~冬に近づきます。
皆さん太陽の高さを気にしたことはありますか?
夏は太陽の日差しが高く、冬は低くなります。
ですので夏は庇などがあると直射日光が家の中に入ってくるのを防ぐことができます。
冬は低い光を家の中に取り込むことで暖房負荷を軽減できます。
夏の終わりに紹介することではありませんが
思いついたのでご紹介でした
明日からお盆休みに入らせて頂きます。
今年はお盆前に私事で色々ありバタバタしましたがお盆中にある程度整理をつけてまた仕事再開できるようにしたいと思います。
わいけい住宅のお盆休みは15日までです。
16日からまた平常通り営業いたします。
今年も新潟まつりの季節になりました。
わいけい住宅は新潟まつり自体には参加もしませんし関係はないのですが会社が新潟島内にあるので新潟まつりの日はどこもかしこも混んでスムーズに通行できなくなります。
今年はお盆にも絡んでさらに混みそうな気がしますので早めに行動したいと思います。もし弊社にお越しの方も考慮してお越し頂ければと思います!
以前【千癒の家はどの家のおんなじ感じに見える】とお話を頂いたことがあります。
確かにその通りです!
それは使用している材料が同じだからです。
千癒の家ではクロスを選んだり建具の色を選んだりすることはありません。
本当に健康に良いと思う材料しか使用しないので
写真などの見た目はほとんど同じような感じになります。
しかしご自分の家は一棟ですし、コロコロ変えるわけにもいきません。
はやりすたりがある尖ったデザインよりも普遍的に良いと思えるデザインに住みたいと思いませんか?
そんな誰からも愛される住宅を日々目指しています
千癒の家では本物の素材しか使用していません。
本物の素材とは何か?
よく『うちはタイル調の壁紙にしたよー』とか
『木目調が部屋の雰囲気によくあうねー』
とか聞きます。
建材メーカーで出しているもののほとんどが○○調。
調ってことは○○に似せた何かなわけで○○ではない、云わばニセモノなわけです。
ニセモノは最初は見た目が良くきれいに見えますが、
年月が経つとそのメッキが剥がれみすぼらしくなっていきます。
本物はニセモノと違い年月が経つと傷や汚れ、風化はあったとしても
それが味になり新品には出せない魅力になってきます。
書いていて人間に似てるなーと思ってしまいましたが、
本物は値段はニセモノに比べて高いのが通例です。
建材も同じくイニシャルコストは少しニセモノより高いです。
でも10年、20年後の家の姿を想像してみてください。
ニセモノのメッキは剥がれ落ち、再度化粧をし直してあげないと見るも絶えない姿になっているかもしれません。
本物は味が出てむしろ手を加えることをためらうアンティーク物になっているかもしれません。
その時に本物っていいなって実感するんだと思います。
さあ本物志向の生活を始めませんか?