家族に癒える力を 千癒の家(ちゆのいえ)

千癒の家(ちゆのいえ)は
「家族に癒える力を。」
というコンセプトのもと、
真の健康住宅づくりを
目指しています。
どんな方にも安心で健やかに
生活できる家を研究を重ね、
提供し続けていきます。

医学博士
坂下 勲先生

医学博士 坂下 勲先生

1956年新潟大学医学部卒業。第一外科(消化器専攻)を経て第二外科(心臓血管胸部専攻)に所属、以降、3年間米国で専門分野の臨床訓練と研究に従事。1977年第二外科助教授。1982年医療法人立川メディカルセンター立川綜合病院副院長、1993年、同院長。1994年から1995年にかけて日本国際協力事業団へ出向、スリランカ国立医学研究所計画現地チームリーダーとして参加。1995年立川綜合病院院長退職、引き続き同老健施設長。2001年同悠遊健康村病院院長(同副理事長兼務)、2007年同院長退職、引き続き新潟県労働衛生医学協会勤務
(一社)健康・省エネ住宅を推進する国民会議PC

温熱技術顧問
森 亨介
 一級建築士

温熱技術顧問 森 亨介 一級建築士

『建ててからの「しまった」をなくすために』

絶対に失敗したくない家づくりですが、残念ながら「思ったより寒い」「光熱費が高い」という声をよく聞きます。今まで住まい手は、営業マンやプロの言葉を信じて建てるしかありませんでした。でも『すべての住まい手に、自分たち家族にぴったり合った、本当に暖かく、お財布にやさしい住宅を手に入れていただきたい』。そんな思いから、私たちは理想の暮らしから、その家族に必要な性能数値を逆算するシミュレーターを公開しています。住んでからの「しまった」をなくしていきましょう。

建築技術顧問
大沼勝志
 一級建築士

建築技術顧問 大沼勝志 一級建築士

『長く過ごす大切な居場所。その選択肢に健康な住宅』

家とは、買うのがゴールではなく、その後の長年月をともにする大事な居場所です。その居場所が良いか悪いかで家族関係や個人の人間性、健康被害、はたまた財産まで左右することになります。
一家族一家族、考え方や使い方、生活の営み方も違います。大事なのはそれをしっかりと理解した上で、自分たちなりの豊かな生活をするための居住空間はどうあるべきか?を考えることだと思っています。そんな時、住む人の健康を真剣に考えた「千癒の家」は、選択肢の一つになると思っています。