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限りなく現場に近い 設計ブログ
季節の変わり目
2017年5月9日( 火)

ここ最近日中は暑く夜は冷え込み、寒暖の差が激しい日が続いております。

体調は崩されていませんか?

今日は喉の傷みを抑える方法を載せようと思います。

まず喉の傷みを抑えるためにはどうすればよいか?

1、喉を温める。

体温を1度上げることで免疫力は5倍に跳ね上がるそうです。

ネックウォーマーやマフラーなどが効果的です。

2、保湿する。

乾燥した場所ではウイルスが繁殖しやすくなりますので加湿器をつけたりマスクで保湿してあげたりします。

3、こまめにうがいをする。

これも乾燥対策の一つです。うがい薬でうがいしてあげる方がより一層効果がありますが緑茶や紅茶も消毒作用がありよいです。

4、喉の傷みに効く食べ物を食べる。

ゆず、しょうが、レンコン、ネギ、はちみつなど体を温める効果のある食べ物と

炎症を抑える効果のある食べ物です。

 

色々書きましたがつらいと思ったら病院に行きましょう。一番早く良くなるはずですよ。

Profile
設計・工務
田中 俊輔
(たなか しゅんすけ)
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昭和58年、新潟県阿賀野市(旧安田町)生まれです。
新潟の設計事務所勤務を経て、大きな建物より温かい気持ちの詰まった住宅に特化したいと思いわいけい住宅に入社しました。
学生時代東京都の設計事務所で勉強のために働いていた以外はずっと新潟と一緒に生きてきた生粋の新潟人です。
現在はわいけい住宅で建てた家に家族4人で暮らしています。
他県より気候に特徴がある新潟は雪や雨の苦労を熟知した家づくりが必要と思います。
新潟人特有の内向的な部分はありますが大切な事はしっかり伝え良いものを造っていきます。