株式会社わいけい住宅 一級建築市事務所

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わいけい住宅の家づくり

安心安全のために

施工事例家づくりの想い家づくりの流れお客様の声よくあるご質問

わいけい住宅では、お客様が本当に安心してお住まいいただけるように、
以下の検査・サービスを実施しております。

  • 住宅完成保証

    私達請け負い業者が、万一工事途中に倒産などの理由により工事が中断した場合でも、第三者機関が発注者の負担を最低限に抑え、建物の完成を保証いたします。

  • スポット団信

    契約から引き渡しまでのリスクも回避できるすぽっと団信を取り入れました。施主様の建築工事中の交通事故や病気による死亡・高度障害状態の時、本制度の保険金で建築代金を弁済いたします。

  • 全棟構造計算

    現在の建築基準法では建築確認申請の許可にあたって木造2階建ての構造計算は義務づけられていませんが、弊社では木造2階建についても全棟構造計算を実施しております。

  • 地盤10年保証

    「地盤保証」もしっかりと行っています。10年間保証で、保証内容は建物の補償費用、ならびに補修工事期間に必要とされる仮住居などに関する費用です。

  • ダブル配筋+ベタ基礎

    わいけい住宅では強固な基礎構造を実現するために「ダブル配筋+ベタ基礎工法」を採用。ベタ基礎は1枚岩のようになっているので、面全体で揺れを抑えつけ、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことができます。また、中越大震災や東日本大震災の時もほとんど被害のなかった消防署やガソリンスタンドの基礎としてダブル配筋が採用されていたことを知ってから、標準仕様としております。建物には台風や地震によりねじれの力がかかり、このねじれをダブル配筋の基礎は受け止めます。

  • ハイブリッド工法

    木造軸組み工法と2×4壁工法の2つの工法を組み合わせた構造は、「点」ではなく「面」で家を支える剛構造。それぞれの良さを合わせることで地震に強い構造となっています。「大きな1枚のパネルを外周部に張る」パネル工法で、このパネルには断熱・調湿・防火・防蟻性なども考慮した「モイス」という素材を使用しています。モイスは、古来からの天然素材「土壁・木」の自然力を手本として開発された新しい建築素材で、間取りの自由度はそのままに、耐震性をより高めることができます。

  • 全棟VOC検査

    新築やリフォーム時に使われた建材や家具等から発生するVOC(人体に有害な揮発性有機化合物の略称)の量を検査するVOC検査を全棟実施しています。使用建材の安全性に絶対の自信がなければできない検査です。

  • 全棟断熱測定

    全棟で断熱測定をしています。サーモカメラでの撮影で断熱効果や欠損の確認をします。
    撮影箇所としては、外壁面、サッシ等開口部廻り、屋根面(小屋裏、吹抜け、下屋等がある場合)、天井面です。

  • 全棟放射能測定

    平成23年3月11日に発生した東日本大震災に伴う原発の事故により放出された放射能物質に関して、お施主様の健康と安心を提供するために放射能測定を自主検査し、お施主様へ正確な情報を提供しております。

  • 全棟防音性能測定

    わいけい住宅では、実際の防音効果を知っていただくために、完成お引き渡し前、もしくはお引き渡し時に、全棟防音性能測定を実施します。同じ条件で発生する音を「屋外」と「室内」で計測いたします。

  • 中国伝統風水

    わいけい住宅では、環境工学的にも研究が進められている中国伝統風水を取り入れ、気やエネルギーの流れをうまく利用することで、家族の調和や繁栄、健康を目指しています。 ※内容によりアドバイスは一部有料となります。

  • アフターフォロー

    お住まいの定期点検を実施しております。家というものは、アフター点検やメンテナンスが必要です。 私達は地元に根ざした会社ならではの迅速な対応で、お客様と共に大切な家を守ります。

  • 住宅保険
    (瑕疵担保責任保険)

    わいけい住宅では、国交省より指定を受けた瑕疵担保履行法の住宅保険を取り扱っている「日本住宅検査機構」(JIO)・(財)住宅保証機構・(株)住宅あんしん保証に検査、保険を依頼しております。

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